バレエダンサーケガの再生専門整体 バレエ整体バレエダンサー整体アミカルでは、小中高校生の親御様もご一緒に詳しい説明を受けて頂くことが可能です。

〒182-0004 東京都調布市入間町1-39-35 ハイム成城北M&S地下1階スタジオバレエアミカル内
成城学園前駅西口バス乗り場1番より6分「南入間町」下車歩30秒/仙川駅より徒歩18分

 
10:00~13:00 × ×
18:00~21:00 × × × ×
定休日
水曜日

バレエ整体アミカルでのサポート希望とお伝え下さい

タガミ施療院予約共用
03-3326-1017
ぎっくり腰を直す実践から生まれた、
根本解決を目指す治療理論と方法
Reposition®

【選ばれる理由】
揉まない、解さない、”本来あるべき位置に戻す”から
痛み解消が早い、機能改善が早い、
オリジナル施術Reposition®

オリジナル施療理論及び方法

オリジナル施術法  リポジション®とは、

リポジション®はタガミ施療院グループのオリジナル施術理論技術です。商標登録されています。

リポジション®とは、当バレエダンサー整体アミカル代表兼タガミ施療院代表の田上潔が自ら度々ぎっくり腰を繰り返す中で「痛いだけでなく身体が歪んでしまうこと、またこれを自分の意思やいわゆる揉み解しやマッサージで改善できない」こと逆に「カラダ筋骨格の歪みを改善することで痛みなどの炎症症状も消退していく」ことから、ぎっくり腰を早く根本的に改善する方法を模索するなかから発案した治療手技と理論です。

Reposition®は、筋肉,腱,筋膜,結合組織,筋皮神経,骨格などに生じるズレ(歪み)に対し位置や走行配置配列を本来あるべきポジションに戻すという根本原因にアプローチする施療理論と方法です。またリポジショ®とは、位置を戻す Re+position 専門的には整復を意味します。

田上本人がぎっくり腰を起こした際に自分自身の身体を実験台として、揉み解したり、ストレッチしても痛みや歪みが取れることはありませんでした。ぎっくり腰で生じる痛みや歪みの根本的を探し骨格が歪む原因は骨格を支持する、筋肉筋膜腱結合組織が本来あるべき位置走行配置配列形状からズレであることで結果骨格が歪むことを突き止めました。その結果単に骨格を押すだけでは歪みは取れず、骨格を取り巻く筋肉筋膜腱結合組織自体の位置や角度を把握し、本来の解剖学的な基準位置に戻すこと(近づけること)で痛み、歪み、機能が回復することに気づいたからです。

BBSアミカルのオリジナル施術リポジション®理論についてご説明致します。

傷めたり、痛い部分には、
ズレや捻じれ腫れそして不安定性がある!

不定位置不安定性とは

ぎっくり腰にしろ、足首の捻挫にしろ、腱炎にしろ、筋肉、筋膜、結合組織、腱、靭帯、骨格などをなんらかの外力によって傷めるとズレや捻じれが生じます。ズレ捻じれ=不定位置もしくは不定形です。そしてその部分には腫れや熱感があるため組織不安定な状態となります。ズレや捻じれは本来あるべき位置や状態ではありません。これが不安定性です。このズレは

しかし、自分では気づかない・・

しかし、多くの人はズレや捻じれ(不定位置不定形)、腫れ(不安定性)に気が付いていません。単に痛いだけ、固まってるだけ、凝っているだけだと思っています。よって人は、揉む、解す、動かすという単純逆行動に出てしまうのです。バレエのお稽古で散々ダメージを受けた身体にさらにダメージを与えていることになるのです。

よく観たり、触わってもらっていますか?

あなたは、整骨院や整体院に行って痛いところ、傷めたところをよく触ったり、観たりしてもらっていますか?(*整形外科は基本触りませんから除外しておきます) 関係ないところを見てもらったり、ちょっと動かすだけでろくに触っていない、それでは腫れやズレ、不安定はわかりません。見過ごされてしまいます。「患部が探されていない」これもよくならない理由の大きな一つです。的が外れているわけですから、何をしてもよくならないのです。

よく観て、よく触わる、つまり精査すればわかるのです!

オリジナル施術リポジションでは、治療の前提である原因を探しですことに全力を傾けます。悪い部分、患部がわからなければ治療は的はズレになり結果は出ません。よく観て、よく触る、動かす(痛みが強い時は無理に動かしません)ことで不定位置不安定が出ている患部を探しですのです。ここのよく観る、よく触る=精査が他の治療院や整体との一つの大きな違いとなります。

揉まない、解さない、本来あるべき位置に戻す!
『定位安定化』

原因がわかればあとは戻します。本来あるべき位置に戻すReposition®の手法とは、本来あるべき位置、走行、形状、配列の方向を目指し、引く上げる、押す上げる、広げる、寄せる、持ち上げる、入れる、合わせる、などの徒手的操作を入れて戻します。なので強い力や執拗に力を掛ける必要ありません。

筋肉の位置や形状、走行、骨格の配置配列には必ず意味があります。特に運動と関係する力出力に関係します。形状は縦長であれば早い収縮が可能です。横に広ければ強い力が出せます。走行とは筋肉繊維の走行のことです。必ず収縮する方向に走行が向きます。これら身体の構造の原理原則に沿って本来あるべき位置形状走行配置配列に戻すことで不定が定位され、定位されると安定しやすくなってくるのです。人の身体は定位安定化すること=Reposition®で痛みや腫れが消え回復するのです。。

動かすのは定位安定化=等尺性収縮状態から

ズレてしまう理由の一つとして、損傷が起こることで等尺性収縮という力が入りにくくなります。等尺性収縮とは筋肉の長さを変えず一定の長さで力を入れること(入れ続けている)です。(一定=安定) 等尺性収縮は,人間が生きるために最低限必要な筋活動です。バレエでは姿勢維持のためによく使われています。しかし、腰が痛くなる時は等張性収縮が多くなり等尺性収縮の閾値もしくは割合が下がることで腰が不安定になり痛みを出します。             最近はよく動かした方が早くなおると言われていますが、まずはそもそも身体の歪みを整えた上で等張性収縮から始めずに生体もしくはバレエの基本中の基本と言える等尺性収縮から開始します。

リポジション®は、タガミ施療院グループの代表田上の商標登録済みの名称です。

タガミ施療院グループ  ビジネスライン
バレエダンサー整体アミカル