バレエファンクショナルストレッチ バレエ教室へ出張|BODYREPO(バレエダンサー整体アミカル)

バレエ教室教育支援

生徒任せになりがちなバレエストレッチを、
バレエ教室の正式な指導として導入しませんか。

動きの中で踊れる柔軟性を育てる
バレエファンクショナルストレッチを通して、
生徒の定着と上達を支えます。

出張指導により、
教室の指導として無理なく導入・定着できる形で提供します。

バレエファンクショナルストレッチ
バレエ教室へ、出張指導プログラム

生徒の上達と定着を支える、バレエ教室のためのストレッチ指導

生徒任せになりがちなバレエストレッチを、
教室の正式な指導として導入するための出張指導プログラムです。

動きの中で踊れる柔軟性を育てる
バレエファンクショナルストレッチを通して、
生徒の上達と定着を支える指導環境づくりをサポートします。

教室のレッスンに無理なく組み込める形で、
指導者と生徒が共通の基準を持てるよう構成されています。

なぜ今、
教室のストレッチ指導を見直す必要があるのか。

その背景には

  • 指導として教えるための基準や理論がない
  • 経験的な指導になりやすい
  • 「痛い」「怖い」といった印象を与えやすい

といった現実があります。

ストレッチが「指導」になっていないという問題

ストレッチは本来、
踊りの質を高め、
身体を守るためのバレエには欠かすことのできない

重要な要素です。

しかし、

  • なぜこのストレッチを行うのか
  • どの動きにつながるのか
  • どこまで行えば十分なのか

が共有されていなければ、
指導ではなく、作業になってしまいます。

教室に必要なのは「安心して教えられる基準」

本プログラムでは、
ストレッチを

柔らかくするための時間
ではなく、

踊りにつながる身体の使い方を学ぶ時間

として再定義します。

動きの中で使えることを基準にすることで、
生徒は無理に我慢する必要がなくなり、
指導者も安心してストレッチを指導できるようになります。

バレエファンクショナルストレッチで行うこと。
(バレエファンクショナルストレッチとは)

1.機能的な踊りにつながる柔軟性を育てます。

目指すのは、ただ柔らかくなることではありません。
バレエの動きの中で支え、操作し、保てる柔軟性を育てていきます。
可動域を、実際の踊りで使える状態にすることを基準とします。

2.動きながら行うストレッチが中心です。

従来のように、
じっと止まって伸ばしたり、
痛みを我慢するストレッチは行いません。

動きの中で少しずつ可動域を広げ、
身体の使い方と感覚を一致させていく
動的なストレッチを中心に指導します。

そのため、生徒がストレッチに対して
不安や苦手意識を持ちにくく、
安心して取り組むことができます。

3. バランスを整え、ケガを防ぐ要素を含みます。


左右差や使い方の偏りを整える
コンディショニングの考え方が含まれています。

無理に可動域を広げるのではなく、
正しいフォームを整えながら行うことで、
ケガを防ぎ、安定した身体づくりにつなげます。

4. 身体を「強くする」要素も取り入れます

柔軟性と同時に、
可動域を支えるための強さも養います。

その結果、
柔らかいのに不安定、という状態ではなく、
安心して踊れる身体へとつながっていきます。

バレエファンクショナルストレッチは、
生徒を無理に伸ばす指導ではなく、
踊りに必要な柔軟性・安定性・強さ

身体の使い方を、
同時に育てるストレッチ指導です。

最終的には、バレエに必要な柔軟性が身につき、
生徒からの信頼を得られる指導となり、

教室を継続する動機につながります。

こんなバレエお教室に向いています

上達を実感できる指導を増やし、
 生徒にとって通い続けたくなる教室にしたい

柔軟性がレベルアップの障壁であることは間違いないが、
導入の仕方がよくわからない

ストレッチ指導が生徒任せになっており、
 教室としての基準を整えたいと考えている

生徒に安心して行えるストレッチを取り入れ、
 ケガや不安による離脱を減らしたい

柔軟性はあるが、踊りにつながっていない生徒が多い

「痛いストレッチ」というイメージを見直し、
 ストレッチを前向きに取り組める価値ある時間に変えたい


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出張担当者 バレエダンサー整体アミカル院長

バレリーナが通うバレエ整体コンディショニングセンター.バレエダンサー整体アミカル