留学しなくても、
バレエのカラダ作りはできる。
バレエダンサー整体アミカルでは、
海外バレエ学校などで行われている、ストレングストレーニングを
パーソナルトレーニング形式で
国家資格所有のトレーナーと、
国内にいながら学び、覚えることができます。
バレエ中学生のための
ストレングストレーニング
― 成長期は、自分の身体を理解するために鍛える―

バレエの本場とされる海外のバレエ学校では、
筋肉の発達が始まる中学生頃から、
ストレングストレーニング&コンディショニングという概念のもと
正規カリキュラムとしてトレーニングが取り入れられています。
これは、単に筋力を高めるためのものではなく、
バレエ特有の負荷に耐え、身体を支えるためのトレーニングです。
特別な選抜カリキュラムではなく、
日常的な教育の一部として行われ、
自分の身体やバレエでかかる負荷を理解しながら、
ケガの予防やパフォーマンス向上につなげることを目的としています。
しかし、日本では、
まだ、特に中学生期からストレングストレーニングを
経験する機会や環境は、多く用意されていません。
バレエダンサー整体アミカルでは、海外バレエ学校で行われる
ストレングストレーニングを国内にいながらジュニア期から
パーソナルトレーニング形式で学ぶことができます。
ジュニアバレエのためのS&C
パーソナルトレーニング
サービス内容
① Reposition®チェック
― 身体評価及びカウンセリング ―
所要時間:約45分

最初に行うのは、
バレエ中学生のための Reposition®チェック(身体評価) です。
成長段階・既往歴の確認
バレエ動作につながる基本動作の評価
カラダの使い方・負荷のかかり方の整理
ここでは、
「良い・悪い」を決めるのではなく、
今の状態を一緒に整理しながら、理解することを大切にします。
また、
今後どのようなトレーニングが必要か
どの順序で取り組むべき
無理のない目標設定
などを整理し、
個人に合った成長の道筋を提案します。
② パーソナル
ストレングストレーニング&コンディショニング
所要時間:45分

Reposition®チェックをもとに作成した
個別プログラムを、国家資格所有のトレーナー兼治療家と1対1で行います。
- バレエ動作を支える基礎的なストレングス
- 成長期を考慮した安全な負荷設定
- ケガの予防・再発予防につながるコンディショニング
細かな動作確認を行いながら、
「できる・できない」ではなく
「どう使っているか」を一緒に確認しながら、トレーニングをしてきます。
またバレエ特性を考慮し、
柔軟性を損ねたり、
筋肉を大きくしたり、
肢体条件を変えるような負荷の設定は致しません。
踊りを支えるカラダ作りが目的です。
③ セルフコンディショニング 60分無料
― 自分で整える力を育てる時間 ―

トレーニングを「受けて終わり」にしません。
当日のトレーニングを振り返り、バレエ動作の確認、ポワントワークの課題など
バレエ動作に感覚に落とし込むことで、定着が早くなります。
成長期は、
自分の身体を理解するために
トレーニングを通して学ぶ。
もし、海外留学を視野に入れているなら、
または、国内でバレエ経験を積みたいなら、
【 先ずは、今のどんなトレーニングが必要か、一緒に確認しませんか。】




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