バレエ教室を、続けるために。スポーツ科学で支える。Ballet Continuity Support(BCS)

バレエ教室連携サポート

Ballet Continuity Support(BCS)は、
海外バレエ教育では当たり前となっている
「踊り続けるための身体づくり(S&C)」

それを、日本のバレエ教室に
無理なく取り入れるためのサポートです。


■ こんなお悩みありませんか?

  • 成長期のケガや不調が増えている
  • 甲出し・膝ライン・アンディオールが安定しない
  • レッスン前の個別メニューをどう組めばよいか分からない
  • SNSや見様見真似のトレーニングに不安がある
  • 指導に集中したいが身体面まで手が回らない

■ BCSとは

バレエ教室を、スポーツ科学で支え続ける仕組みです。

  • 技術指導はそのままに
  • 教室の価値を損なわず
  • 外部専門として身体面を補完

■ ■ サポート内容

■ 月1オンラインサポート

  • 教室の状況整理
  • 成長段階に応じた身体づくりの方向性提示
  • ケガ予防・負荷管理の考え方共有

■ 個別ピックアップ対応

全員を一度に見るのではなく、
その時期に応じて必要な生徒を選定し、順次確認します。

  • 成長段階
  • 身体課題
  • コンクール前状況

■ セルフS&C導入支援

レッスン前・後に行う

  • 足づくり
  • 機能的柔軟性
  • アンディオール
  • 基礎S&C

を“仕組み化”します。


■ ■ 導入イメージ

① 初回整理(オンライン or 対面)

② 教室の方向性設計

③ 月1オンラインサポート

④ 個別確認(ローテーション)

⑤ 教室全体へ反映


■ ■ 成長段階別対応

本サポートは、年齢ごとにプログラムを分けるのではなく
同一の身体づくりを段階的に行います。

  • 幼児:感覚・基礎
  • 低学年:土台づくり
  • 高学年:連動・アンディオール
  • 中学生以上:強化・S&C

■ ■ BCSの特徴

✔ 教室の指導に介入しない
✔ 技術を変えない
✔ 身体面のみサポート
✔ 継続できる設計
✔ 海外基準の身体教育


■ ■ 料金

■ 教室導入(月額)

30,000円〜50,000円

(教室人数に応じて調整)

※保護者負担目安
10名対象 1名あたり 約3,000〜5,000円 20名対象 1,500~3,000円


■ ■ 指導者の先生へ

本サポートは、新しい指導を押し付けるものではありません。

これまで大切にされてきた指導を守りながら、
身体面のみを外部から補完する仕組みです。


■ ■ 結び

バレエ界を、コンディショニングで支える。
そのためには、まずバレエ教室を支える。


▶ 導入をご検討の教室様へ


まずはオンラインにて概要をご説明いたします。

お気軽にお問い合わせください。