受動的ストレッチに頼っていては、
使える、踊れる、
つま先甲膝はできない。
バレエの「脚」は、
ただストレッチする、人に押してもらうで、
つくるものではありません。
ただ人に伸ばしてもらうばかりの、受動的なストレッチでは、
つま先・甲・膝を自分で支え、コントロールする力は育ちません。
必要なのは、
関節の位置や身体の使い方を整えながら、
自分の力で脚を機能させていくこと。
バレエあし作りプログラムでは、
受動的ストレッチだけに頼らず、
整体とトレーニングを組み合わせることで、
つま先、甲、膝を強く安定した
「使える、踊れるバレエのあし」**を育てていきます。

バレエあし作りプログラム.
バレエ整体Reposition®パーソナルトレーニングの基本構成
① 評価(Assessment)

② Reposition®整える施術(Treatment)

③ あし作りの理論的な学習

④ あし作りトレーニング

⑤ 学習 セルフコンディショニング

バレエのあし作りは、
使える、踊れる足作りへ。
初回の流れ(3ステップ)
① 状態の確認・評価
つま先・甲・膝の使い方、
関節の位置や動きの癖を確認します。
「なぜ安定しないのか」「どこが使えていないのか」を整理します。
※小中学生の場合は、保護者の方にも共有します。
② 整える施術+パーソナルトレーニング
評価結果をもとに、
整体とトレーニングを組み合わせて、
自分で支えられる足の使い方を体感していきます。
受動的ストレッチよりも、
「つま先の伸ばし方、膝の伸ばし方」重視して
理解しながら動かすことを重視します。
③ 振り返り・今後の指針
その日の変化を確認し、
自分で気をつけるポイントや
今後のトレーニングの方向性を整理します。
「次に何をすればいいか」が明確になります。
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〒182-0004 東京都調布市入間町1-39-35 ハイムM&S成城北地下1階バレエ教室バレエアミカル内
バレリーナが通うバレエ整体コンディショニングセンター.バレエダンサー整体アミカル

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