スプリッツができないのに、
スプリッツを練習しても開きません。
スプリッツしたいなら、
スプリッツの条件作りのストレッチから優しくスタート
バレエダンサー整体アミカルのバレエ子供ストレッチ指導では、
お子様ができないスプリッツ、前屈は、
スプリッツの条件作りのストレッチからスタートする
スポーツ科学に基ずく理論的なストレッチ指導。
オンライン全国対応.新体操チア受付可.バレエ教室連携サポートあり
開く、柔らかくする、条件作りのストレッチから
バレエ子供ストレッチ指導|バレエ整体Repositon®
お子様のストレッチでこんなお悩みありませんか?
教室で「お家でももっとストレッチをしてください」と言われるけど
やり方がわからない
・硬さで縦スプリッツを練習してもなかなかできない
・前屈がペタッとつかない
・硬さでストレッチが苦手
・発表会が近いのに、どうしよう
・ケガをしない正しいストレッチのやり方を知りたい
バレエ子供ストレッチ指導は、
条件作りのストレッチから無理なく柔らかく
今よりも柔軟性を高め、コンクール入賞やバレエ学校を目指したい
踊れる機能的柔軟性を育てる バレエファンクショナルストレッチ

本プログラムは、バレエダンサー整体アミカルの
学習型パーソナルトレーニングの考え方に基づいて構成されています。
また㈶日本スポーツ協会の
スポーツ指導者マッチング制度を活用し、
バレエ教室など団体単位での指導にも対応しています。
先ずは、開く条件作りから、
第1歩が始まります。
バレエ子供ストレッチ指導では、
スプリッツや前屈が苦手なお子様には、
柔らかくするための、条件作りのストレッチから、スタートします。
スプリッツや前屈を練習してもできないお子様は、
一生けん命、スプリッツや前屈自体の練習をしています。
しかし、スプリッツや前屈自体ができる条件作りのストレッチから
入らなければかなり時間が掛かってしまいます。
バレエ整体Reposition®
バレエ子供ストレッチ指導ポイント
① 開脚が出来ない場合は、開脚ができるようになるプログレスストレッチから。
② 動くストレッチを中心に、動いて学んで、柔らかくする、動き方が重要。
③ 部分的にストレッチするのではなく、全身をストレッチ。
④ 立位の実践的なバレエストレッチへ。
バレエ整体Repsition®バレス子供トレッチ指導
パーソナル形式
1.カウンセリングと柔軟性チェック
最初にお母さまとお子さんとご一緒に、ストレッチのお悩みの伺い、ご受講の目的、日頃のレッスン、ストレッチの実施状況、現状の開脚やスプリッツ、背中など柔軟性や可動性の確認をさせて頂きます。
2.バレエ子供ストレッチ指導




お子様の柔軟性、体力、運動能力に合わせ痛みのない動くストレッチを中心にバレエのストレッチ形式を覚えながら、無理なく柔軟性を付けて行きます。
ご利用料金のご案内

・基本セット料金価格でのご利用になります。単発ご利用の場合は、別途料金となります。
・4回でできるようになるのではなく4回で一通りの種目終了目安です。
・スプリッツと前屈他、立位でのバーストレッチにもトライします。
バレエ子供ストレッチ指導 指導者について

◎所有資格
柔道整復師(国家資格)/日本柔道整復接骨医学会認定柔道整復師/
日本スポーツ協会公認ジュニアスポーツ指導員/
日本スポ―ツ協会公認アスレティックトレーナー/
日本スポーツ協会公認アシスタントマネージャー/スポーツ科学修士(早稲田)/
教員免許:保健体育中学1級・高校1級/東京都放課後児童支援員(学童クラブ)
◎トレーナー活動
1996-2008年、2012-2014年国士舘大学柔道部寮内設置接骨院院長兼専属アスレティックトレーナーとして五輪選手輩出、大学選手権連覇など全盛期のチーム及び選手強化に携わる
2006~2008年、国士舘大学女子新体操部トレーナー
2006年より現在、花田学園アスレティックトレーナー研究科非常勤講師
◎主な学歴
国士舘大学体育学部柔道部(寮長)ー日本柔道整復専門学校
最終学歴:早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修士課程2年制修了(発育発達、タレント発掘)
◎学会活動
日本柔道整復接骨医学会、日本アスレティックトレーニング学会、国際ダンス医科学会
◎現在の指導
バレエ教室バレエアミカル選抜グループ指導
身体を柔らかくする基本は、
先ずは、動くことが好きになること。
動きが伴う、
条件作りのストレッチからスタートしませんか。
【全国オンライン対応は、以下よりお気軽にご相談下さい。】

【当院のストレッチプログラム導入ご検討の場合は、バレエ教室連携外部サポートをご相談下さい】


バレエ子供ストレッチ指導は、バレエダンサー整体アミカルへ

バレリーナが通うバレエ整体・コンディショニング|バレエダンサー整体アミカル

